仕事中の「トイレ制限」された20代女性が、社長宛の内容証明で謝罪を求めた結果

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途方 行政書士 就業 ハラスメント被害 苦情に関連した画像-01
途方に暮れてしまった明日香さんですが、ここからさらなるハラスメント被害に遭うことになります。

「就業から1週間後に、派遣会社を通じて『トイレの回数が多い』という苦情をもらったときは、あ然としてしまいました。派遣会社の担当者も『気をつけて』と軽く注意する程度でしたが、でも生理現象ですよ。仕方ないじゃありませんか」

知り合いの行政書士に相談し、内容証明書郵便を作成してもらいました。明日香さんは「派遣先のブラック企業にも、派遣会社にも謝罪してもらいたいです」と声を震わせ、そして「今後、私のようなパワハラに遭ってほしくない……」と行政書士の前で泣き出したそうです。

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さらにブラック企業に強い弁護士から「謝罪の言葉はもちろん、慰謝料など具体的な金銭も要求すべき」とのアドバイスも。
行政書士には、内容証明書に慰謝料など金額を記してもらったそうです。しかし、デザイン会社の社長はそれを無視、さらに派遣会社は弁護士を通じて明日香さんが契約前に提出した書類のミスを責め立てる手紙を送ってきたそうです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f219716fe9ffc3b30f578b42efa7503e954d64d
※上記リンクより、一部抜粋しています。続きはソースで

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Source: アルファルファモザイク

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