スマホの37%に使われているチップに「盗聴に利用され得る脆弱性」が存在することが判明

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スマートフォンの37%に搭載されているチップに存在するセキュリティ上の脆弱性(ぜいじゃくせい)を、サイバーセキュリティ企業・Check Point Software Technologiesの脅威インテリジェンス調査部門であるCheck Point Research(CPR)が発見しました。この脆弱性は、悪意のあるハッカーによるユーザーの盗聴につながり得るものだったとのことです。

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Source: GIGAZINE

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