コロンブスが到達する150年前からアメリカ大陸の存在をヨーロッパ人が知っていた可能性

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近年の研究では、南北アメリカ大陸に人類が到達したのは約2万1000年~2万3000年前だとされていますが、ヨーロッパ人がアメリカ大陸の存在を把握したのは、1492年にクリストファー・コロンブスが「新大陸を発見」してからだとされています。ところが、コロンブスのアメリカ到達から150年も前にミラノの修道士が書いた文書から、北アメリカの西海岸に言及したと思われる記述が発見されました。

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Source: GIGAZINE

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