30年にわたり“わいせつ診療”を行った医師、法廷で語ったあり得ない“犯行動機”が・・・

【2ch】ニュー速クオリティ

1: 名無しのニュー速クオリティさん 2021/05/03(月) 16:09:05
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/05031104/?all=1

(以下抜粋)

守屋仁布被告(逮捕時67)は、東京都荒川区の『斉藤医院』に勤務する内科医だった。院長で小児科医の妻をもち、過去には荒川区医師会の副会長も務め地域医療に貢献してきた。だが約30年にわたり、患者にわいせつ行為を続けてきたという裏の顔を持つ。

もともと守屋被告は外科医としてある病院に勤めていた。ところが10年以上前に患者を盗み撮りしたことが発覚し、別の病院に移ることとなる。その後「人間関係がうまくいかず」(被告人質問より)、小児科医である自分の妻が院長を務める斉藤医院で、内科医として勤務することになったのだ。

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30年にわたり、患者にわいせつ行為を続けた救いようのない医師である。<略>公判では、その理由を“ストレス”だと明かしている。

検察官 「再開したのはなぜ?」

被告 「ストレスが原因です。ストレスのはけ口としてこういう行為をしました。大学病院時代は、教授を目指していましたが、斉藤医院に移ったこと、私にとっては外科医ができなくなると……これ、ものすごく大きなストレスでした」
https://girlschannel.net/topics/2672489/
(↑関連トピ)

引用元: https://girlschannel.net/topics/3352737/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ

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