トウガラシの辛味成分「カプサイシン」が太陽電池の性能向上に役立つことが判明

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トウガラシの辛味成分である「カプサイシン」が太陽電池の電力変換効率を上昇させることが発見されました。この発見について、2014年に豆腐の原材料である「にがり」が太陽電池の製造に役立つことを発見したジョン・メジャー氏が解説しています。

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Source: GIGAZINE

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