【!?】脳神経医「35歳過ぎたら毎日ガムを噛みなさい、脳が若返り虫歯も予防できる、幸せホルモンも出る」

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1 :名募。。

「35歳からガムを噛め」と医師が勧める理由
認知症予防と歯周病の意外に深い関係

長谷川 嘉哉 : 脳神経内科、認知症の専門医

~(略)~

ガムをかむことで、血液を脳に送り込むことができます。これにより、脳を刺激するとともに、冒頭でお話しした“脳のゴミ”と呼ばれアルツハイマー型認知症の原因となる「アミロイドβ」を押し流すこともできるのです。

よく、スポーツ選手が試合中にガムをかんでいる姿を目にするように、かむことが脳を活性化し集中力を高めることはよく知られています。

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また、かむことは、安定した姿勢を保つことにも一役買います。私たちの体は、姿勢のバランスが崩れたときに、無意識に「抗重力筋」と呼ばれる筋肉を働かせてバランスを保ちますが、この「抗重力筋」の1つが、「かむ」ときに使う「咀嚼筋」です。つまり、ふらつかずにいつまでもしっかりと立っているためには、咀嚼筋を鍛えることが欠かせないのです。
ほかにも、「かむ」ことによる効果は、がんや生活習慣病の予防や免疫力アップ、口臭予防、幸せホルモン「セロトニン」の分泌などさまざまなものがあると言われています。

~(略)~

https://toyokeizai.net/articles/-/256209

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Source: ライフハックちゃんねる弐式

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