「AMDのRadeon用ドライバー」はLinuxカーネル全体の1割を占めていることが判明

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2020年10月11日に公開された「Linux 5.9」では、Intelの第11世代CPU「Rocket Lake」や独自GPUアーキテクチャ「Xe」のほか、RDNA 2を採用したAMD製GPU「Radeon RX 6000」といった、最新デバイスの早期サポートが行われています。そんなLinux 5.9のコードを調べた結果、全体の10.5%が「AMD Radeon用ドライバー」だったと、Linux関連のニュースを扱う「Phoronix」が伝えています。

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Source: GIGAZINE

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